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新商品「スマート宅配ポスト」

「スマート宅配ポスト」とは?

宅配ボックス、ポスト、サイン、インターホンを一体とした、
「スマート宅配ポスト」が発表されました!
スマートフォンと宅配ポストがつながることにより、
荷物の受け取り、カメラ機能による荷物の見守り、
すでに荷物が入っている場合でもカメラを通じて宅配業者と会話して
解錠することができる複数の荷物の受け取りや、不在時でも宅配ボックスから
荷物を発送できる集荷依頼に対応した宅配ボックスだそうです。
スマート宅配ポスト


ただ荷物を受け取る宅配ボックスではなく、お届け通知や荷物の発送まで
出来ちゃうスマホ連動型の製品が続々発売されています。
また、戸建て住宅の宅配ボックス普及率はわずか1%と言われています。
手頃な価格帯、便利さ、設置のしやすさを備えた製品がでてくることによって
再配達問題や宅配業者の人員不足などの解消に繋がればと思います 🙂

環境生活おすすめ宅配ボックス!

受取に大きな自由を『置き配バッグOKIPPA』

置き配バッグOKIPPAとは

置き配バッグOKIPPAとは、通常の置き配と堅牢な宅配ボックスの中間に位置し、スペースのない場所にも手軽に宅配ボックス環境を提供できる製品です。
玄関口に固定する専用ロックと内鍵(ダイヤル式南京錠)が付属しており、ダンボール箱を指定場所に置いてくる通常の置き配と比較し、盗難や個人情報漏洩のリスクが少なくなります。

また、収納時は手のひらサイズまで折りたたみ可能で、設置工事は発生せず、簡単に取り付けが可能。専用のOKIPPAアプリと併用することで、OKIPPAバッグに荷物が預入されるとアプリに通知が入ります。
盗難が心配な場合には、アプリのプレミアムプラン(有料オプション)である置き配保険が利用可能です。ドアノブの形状にもよりますが、専用の結束バンドが付属されており、大抵のドアノブ(L字型、丸型等)には取り付けが可能です。

Japan Home & Building Show 2018

Japan Home & Building Showとは

Japan Home & Building Show

「ジャパンホームショー」、「ふるさと建材・家具見本市」
「トイレ・バス・キッチン空間・設備フェア」、「団地・マンションリノベーション総合展」「景観・ランドスケープ総合展」、「イノベーションオフィス」という6つの展示会の総称です。
11月21日までで総入場者数は40,702名と日本最大級の展示会です。

そんなJapan Home & Building Showにて
FAPLEシリーズが展示されています!

メッシュゴミステーションメッシュゴミステーション

人気のメッシュゴミステーション。軽いので持ち運びも簡単。
不要時はコンパクトに折り畳めてゴミのうえにかぶせるネット代わりに!


GALシリーズGALシリーズ

組立不要!折り畳みも簡単。軽くて丈夫なアルミ製です。


GUR・GUMシリーズGUR・GUMシリーズ

高級ステンレス製で錆びにくく丈夫。薄型サイズなので狭い路地でも設置可能です。


FAPLE 全シリーズはこちら

環境生活ではFAPLEシリーズを豊富に取り揃えております。
町内会、自治会、集合住宅で是非ご活用ください!

宅配ボックスがもらえるチャンス!

近年、”Black Friday”と称して街のデパートやオンラインショップでは
大々的に値下げセールが開催されています。

ブラックフライデーとは?

小売店などで大規模な安売りが実施される
11月の第4金曜日のことである。
アメリカ合衆国では感謝祭(11月の第4木曜日)の
翌日にあたり、正式の休暇日ではないが休暇になることが多く、
ブラックフライデー当日は感謝祭プレゼントの売れ残り一掃セール日にもなっている。
買い物客が殺到して小売店が繁盛することで知られ、
特にアメリカの小売業界では1年で最も売り上げを見込める日とされている。
また、年末商戦の幕開けを告げるイベントでもある。
Wikipediaより


そんなアメリカ生まれのブラックフライデー太っ腹セールを
毎年楽しみにしているのですが、刃物メーカーの貝印で
こんなキャンペーンを発見してしまいました!

キッチン用品を買って宅配ボックスをもらおう!

貝印ブラックフライデー

国内メーカーでもブラック・フライデーの導入企業が増え、
全国的に同時期の配達需要の増加が見込まれることから、
宅配の負荷が高まるこの時期にスマート宅配ボックスをプレ
ゼントすることで、宅配再配達を減らす取り組みに寄与する。

個人的に狙い目は包丁!
是非この機会に宅配ボックスもGETしちゃいましょう♪

ナスタ、宅配ボックス1000個を無料配布

宅配ボックスを取り扱うナスタは
11月1日、福岡市内の戸建て住宅居住者1000世帯に
戸建て用宅配ボックス「スマポ」を無料配布し、運用を開始した。
「宅配ストレス」の検証に向けた実証実験の一環で、
宅配ボックス設置前後にアンケート調査を行い、
宅配便の受け取り手側と配送者側のストレスを測定。
検証結果とともに宅配ボックスの必要性や宅配の在り方について
施策をまとめ、2019年3月に発表する。
配送者側のストレス測定には、日本郵便が協力する。実証実験は、福岡市がAIやIoTなどの先端技術を活用した
社会課題の解決や生活の質向上などにつながる事業を支援する
「福岡市実証実験フルサポート事業」の対象事業として実施する。
引用:LNEWS


行政でも再配達をなくす取り組みが進んでいます。
宅配ボックスの必要性がどこまで実証されるのか、今後の動きも気になりますね。